「花びらチーク」で彩る。

頬は、自己表現の最高の舞台。

レ・メルヴェイユーズ ラデュレが最も大切にしているのは、

“表情美”。

そのために、いちばん重要な部位は“頬”だと考えます。

18世紀フランスにおいても、

女性たちが魅力的であろうとしたときには必ず、

頬に紅をさしたと言われていたほど。

レ・メルヴェイユーズ ラデュレの粧(よそお)いは、

チークと美しく響きあいながらいくつもの表情美をきわめる、

ナチュラル&ラグジュアリーなメイクアップを叶えます。

メルヴェイユーズ(18世紀後半フランスに実在した貴婦人)が、自分の顔に使うものとして唯一許された具象芸術が頬化粧でした。

実際にバラの花弁から色彩をとりチークとして使っていたことから発想を得て誕生したのが、花弁の形をした“フェイス カラー ローズ ラデュレ”。

フェイス カラー 

ローズ ラデュレ 01

フェイス カラー 

ローズ ラデュレ 02

フェイス カラー 

ローズ ラデュレ 04

LIMITED

メルヴェイユーズがソワレに着用した華やかなドレスの装飾のように、可憐な縁取りをひとつひとつ手作業で再現しました。

フェイス カラー 

ローズ ラデュレ 

リミテッド

102 Mademoiselle Rose

ドレスを着た

婦人のような

マドモアゼルピンク

専用ポット

花びらチーク専用のポットに入れてお使いください。